ロケ地検索

沖縄市コザのロケーション候補地をご紹介します。フリーワード、カテゴリ、エリアで絞り込んでお探し頂けます。

コザ方面
中央パークアベニュー
かつては「B.C.Street」「センター通り」とも呼ばれた米兵向けの歓楽街。
アーケード造りが特徴的で、今なお発展を続けている。
MVやCM・映画など、様々な撮影に活用されている。
コザ方面
ゲート通り
嘉手納基地のゲートを起点に、軍人向けの店が増える事で発展していった沖縄県内で最も異国情緒が残る商業地。
週末の夜には地元民・観光客のみならず、米兵さんで賑わうお店もある。
コザ方面
ゲート通り付近(夜)
昼と夜では異なった顔を覗かせるゲート通りとアーケード下。
夜間は下町の繁華街を思わせる雰囲気となり、週末には日本人とアメリカ人がお酒を片手に楽しむ声が聞こえてくる。
コザ方面
ゲート通り路地
コザんちゅのみならずコザの猫ちゃんたちも御用達のゲート通り路地。
大通りから一本逸れるだけで小さな路地が縦横無尽に広がっている。
コザ方面
一番街
1972年に沖縄で初めてアーケード化した魅力的な商店街。
衣料品や生活雑貨・工芸品と、様々な店舗が軒を連ねる。
今では老舗と新店舗が融合し、様々な情報や文化を発信している。
照屋方面
銀天街
昔ながらの雰囲気を残した歴史ある商店街。
2020年に天蓋が撤去され、開放感のある商店街へと変貌を遂げた。
古き良きお食事処が軒を連ねる。
知花方面
倉敷ダム近辺
自然が広がる倉敷ダム周辺の道路の左右には木々が広がっており、季節によって景色が変化することが特徴。
また、工業地帯でもあるため道幅が広く舗装されており、大型車の通行も容易となっている。
知花方面
知花城跡近辺
知花城跡を降りると沖縄の田舎を思わせる街並みとなっている。
照屋方面
銀天街路地
昔ながらの雰囲気を残した商店街。
服飾店や雑貨屋、お惣菜屋など、いろいろなお店が営業している。
映画「天の茶助」のロケ地にもなっている。
胡屋方面
胡屋一丁目路地
沖縄らしい赤瓦屋根の家や急勾配な坂があったりと、田舎の雰囲気を持つ路地。
映画「涙そうそう」のワンシーンでも使われている。

沖縄市観光物産振興協会
沖縄市KOZAフィルムオフィス

沖縄市KOZAフィルムオフィスは、ロケ支援活動を地域活性化の手法の1つと考え、市内ロケに係わる情報提供や公的手続きの支援をする沖縄市の窓口です。

  • 〒904-0031 沖縄県沖縄市上地1-1-1
    コザミュージックタウン106
  • 098-989-5566
  • info@koza-fo.com

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